店が終わるまで心を預けてた
2007年01月01日(月曜日)
今日も新年早々変な夢を見た。
巨大な学校。東京ドーム3個分くらい。小学校と中学校と
高校と大学を全部足しても足りないくらい。
廊下を歩いていた。
なぜか5時間目の体育を休むために担任の許諾が必要だったから,
担任をずっと探していた,ずっと探していた。
ドアがたくさんあって,
人がたくさんいて,
みんな話しかけても誰も応えてくれない。
担任に出逢った。中学校のときの担任だった。
けれど話しかけてもやっぱり無視される。
むしろ近づくにはあまりにも遠すぎたのかもしれない。
ドアを一つ開けると,大学の講義室で友達が
英検1級と準1級の本で勉強していた。
「もう楽勝〜★」とか言いながら勉強していた。
大きな食堂に出たけれど,
誰も知らない人たちばかりで,
いつの間にか,巨大な学校から追い出されていて,
体育の時間が始まるから急ぐ。急ぐ。急ぐ。
そこで目覚めました。
目覚ましの携帯の電池切れで7時に起きました。
あ,大学の友達と一緒に写真も撮ってたな。夢の中で。
なんて初夢なんだろ…
あんまり夢見ないのに,昨日今日で色々見ちゃった。。
家族はみんな初日の出も見に行ったのかな。
今日もゆっくり過ごします☆★☆★
では,またヒマだったら更新します♪♪♪
巨大な学校。東京ドーム3個分くらい。小学校と中学校と
高校と大学を全部足しても足りないくらい。
廊下を歩いていた。
なぜか5時間目の体育を休むために担任の許諾が必要だったから,
担任をずっと探していた,ずっと探していた。
ドアがたくさんあって,
人がたくさんいて,
みんな話しかけても誰も応えてくれない。
担任に出逢った。中学校のときの担任だった。
けれど話しかけてもやっぱり無視される。
むしろ近づくにはあまりにも遠すぎたのかもしれない。
ドアを一つ開けると,大学の講義室で友達が
英検1級と準1級の本で勉強していた。
「もう楽勝〜★」とか言いながら勉強していた。
大きな食堂に出たけれど,
誰も知らない人たちばかりで,
いつの間にか,巨大な学校から追い出されていて,
体育の時間が始まるから急ぐ。急ぐ。急ぐ。
そこで目覚めました。
目覚ましの携帯の電池切れで7時に起きました。
あ,大学の友達と一緒に写真も撮ってたな。夢の中で。
なんて初夢なんだろ…
あんまり夢見ないのに,昨日今日で色々見ちゃった。。
家族はみんな初日の出も見に行ったのかな。
今日もゆっくり過ごします☆★☆★
では,またヒマだったら更新します♪♪♪
nightmare before a new year
2006年12月31日(日曜日)

おおみそかですが,至って普通の日記です☆★
いつも通り5時30分に起床。しかし寝覚めが悪かったです。
なぜかと言うと,教員採用試験に落ちた夢を見たからです(苦笑)
教員採用試験を受けている夢を見て,試験が終わったらなぜか
その場で採点をして,僕の点数は何と0点。
隣の友達の点数は100点。そして彼女は合格。僕は不合格。
それで目覚めました。
なんて縁起が悪い…
今は隣のテレビが紅白を伝えています。
今年の自分に何点をあげられるかというと,まぁ50点です。
50点は教育実習を頑張った自分に。
残りの50点はすべて英検を落ちた自分に。
来年で4年生になります。
これからどーしよーかなって感じです。
まずは昨日ビデオに撮った韓国ドラマ「チャングムの誓い」でも
みようかな♪♪
韓国で視聴率80%を超えたテレビ番組みたいですよvv
僕もすっかりハマっちゃいました♪
我儘を言い過ぎるほど人生は長くはないさ
2006年12月30日(土曜日)
今日で今年の仕事納めです。
思えば色々あったなー。仕事関係も。人間関係も。
今年は何と言っても教育実習を経験できたことが本当に良かったです。
もうアレを超える人生のイベントは無いのではないかと思いました。
一種のピークでした。人生の。
今思い出しても,数え切れないくらいの思い出が溢れてきます。
元気かな。みんな。
もう忘れられているのかもしれないけれど,僕の人生からは
絶対に消したくない,絶対に消したくない。
小さな期待と大きな不安を抱えて臨んだな。あの頃。
マイミクamくんの日記の一部を借りパクさせてもらうと(苦笑)
「去年の年末が昨日のことのようだったり、
今年の正月が遠い昔の事のように感じられたりしてますが、
今年はまあまあ有意義な年だったかな」と思います!!
そして,超超超個人的なことなんですが,
「アノコト」からもう1年経ちました。
あんなに自分の気持ちを素直に言えたことも,あれほど
ヒトツのことに夢中になったことも,
今までの人生そうはなかったし,これから先にあるのかどうか…
あの人を超えるような人にこの先出逢えるのかな。
もし未来を見える機械があるとしたならば,
もし未来の自分を見ることのできる機械があるならば。
たまに考えてみるけど,少しして消える。
ちょっと悲しくなってきた。
こんな時期になって,逢いたくなってきた人がいる。
その人との記憶もやっぱりどうしても,消えない。
早く,留学したい。
誰も自分のことを知らないような環境に身を置きたい。
ただ,それだけ。
思えば色々あったなー。仕事関係も。人間関係も。
今年は何と言っても教育実習を経験できたことが本当に良かったです。
もうアレを超える人生のイベントは無いのではないかと思いました。
一種のピークでした。人生の。
今思い出しても,数え切れないくらいの思い出が溢れてきます。
元気かな。みんな。
もう忘れられているのかもしれないけれど,僕の人生からは
絶対に消したくない,絶対に消したくない。
小さな期待と大きな不安を抱えて臨んだな。あの頃。
マイミクamくんの日記の一部を借りパクさせてもらうと(苦笑)
「去年の年末が昨日のことのようだったり、
今年の正月が遠い昔の事のように感じられたりしてますが、
今年はまあまあ有意義な年だったかな」と思います!!
そして,超超超個人的なことなんですが,
「アノコト」からもう1年経ちました。
あんなに自分の気持ちを素直に言えたことも,あれほど
ヒトツのことに夢中になったことも,
今までの人生そうはなかったし,これから先にあるのかどうか…
あの人を超えるような人にこの先出逢えるのかな。
もし未来を見える機械があるとしたならば,
もし未来の自分を見ることのできる機械があるならば。
たまに考えてみるけど,少しして消える。
ちょっと悲しくなってきた。
こんな時期になって,逢いたくなってきた人がいる。
その人との記憶もやっぱりどうしても,消えない。
早く,留学したい。
誰も自分のことを知らないような環境に身を置きたい。
ただ,それだけ。
階段を上るときも,降りるその日が来たとしても
2006年12月30日(土曜日)
今日の仕事が終われば一応の2006年の仕事納めです。
昨日もJRを使って仕事しに行きました。
今日は後輩の車で行きます。
友達Hくんが関西からこっちに帰省しているので,
こっちにいる間にどこかご飯食べに行きたいなーっとか思ってたり…
年末は慌しいですね。
どこか気持ちがそわそわしてしまいます。
いつも逢えないけど,たまには逢いたい友達がいるとして,
今日,今頃何してるのかなーって少し思ったりもします。
昨日もJRを使って仕事しに行きました。
今日は後輩の車で行きます。
友達Hくんが関西からこっちに帰省しているので,
こっちにいる間にどこかご飯食べに行きたいなーっとか思ってたり…
年末は慌しいですね。
どこか気持ちがそわそわしてしまいます。
いつも逢えないけど,たまには逢いたい友達がいるとして,
今日,今頃何してるのかなーって少し思ったりもします。
決して楽じゃない暮らしの終わりに
2006年12月29日(金曜日)

今日,久々に寝坊して8時に起きてしまいました。
理由は昨日仕事が終わったらそのまま露天風呂に行ったからです!!
メンバーは…
1.先輩Nさん
2.先輩Mさん
3.先輩Hさん
4.マイミクまさいちさん
5.後輩T
6.自分
です。
場所は確か…和琴半島…クッシャロ湖に面している露天風呂でした。
天候は軽い吹雪でした。行きの車の中はずっと
「露天風呂から上がったとき寒いだろーなー」と思ってました。
しかし,その露天風呂の温度が人肌の温度を超えていて
一日経った今でも体がぽっかぽっかしています。
帰りの車の中は夜の2時〜3時でとても眠かったです(>_<)
写真も撮ってもらったし,久しぶりに遠出もしたし☆
そして1ヵ月後には留学…
よーく考えたら今の4年生と過ごせるのも
実質あと1ヶ月しかないんだなっとか考えたり。
留学にまだ行っていないのに,次の留学の計画も建てたりしてます(笑)
次は英語の本場のイギリスのロンドン!!…と言いたいのですが,
英語の準本場のアメリカに行きたいと思います♪
場所は…悩み中。N.Y.やロサンゼルスとか!?のちのち決めます。
でずにらんども行きたいなー。
来年,学校の友達と一緒に行く約束をしているので
それまでは一生懸命仕事してお金を貯めないと!!
まさいちさん,久々の釧路どうでした!?
それにしてもまさいちさん,GLAYのライヴに行かないと言う決断は
僕的にはちょっとサプライズでした(笑)
子どもの茶髪・金髪について【mixiトピより】
2006年12月29日(金曜日)
mixiで興味深いトピがありました。
『小学生の茶髪・金髪はアリ?ナシ?』です。
【以下,引用】
最近では小学生の茶髪やひどい時は金髪の子供を
見かけることがあります。
昔ではあまり見られなかった光景ですよね。
昔はとにかく「みんな、一緒」を教師に求められたと思います。
例えば鉛筆一つとっても柄や絵が入ってるものだと、
たとえ親が購入したものであっても、取り上げられ、
みんなの前で立たされ、その場で叱責されました。
ある時は運動会の騎馬戦に宗教上の理由で参加できない生徒を
黒板の前に立たせて、皆の前で「なぜ、騎馬戦ができないのか?」
を説明させられ泣き出す女の子さえもいました。
とにかく、良くも悪くも「みんな、一緒」を求められました。
それだけに最近の小学校は個性を認める風潮になって、
以前より「全国的にリベラルな教育になったのかな?」と
思ってしまいます。
小学生だからほとんどが親のすすめで染髪している場合が
ほとんどだと思いますが、小学校の教育現場ではどのように
指導しているのか?それとも、最近は個性として染髪くらいだったら
OKなのでしょうか?
■
茶髪・金髪が駄目というよりも、
それが「個人の自由」という言葉で片付けてしまおうというところに
疑問を感じます。よく言われているように、
「自由」というのは「責任」を伴います。
そこもしっかりと教える必要性があるように思えます。
よく「人は見た目で判断するな」という言葉が聞かれますが、
裏を返すと、だいたい見た目がその人をあらわしている事が多い
ことの表れでもあります。そのときの状況にあわせた格好ができる
というのもその人の能力であると同時に、
大多数の人はその人の格好で、常識の度合をある程度判断してしまう
でしょう。
そこのリスクもしっかりと教えてあげる必要性があると思いますし、
それは大人、及び教員の義務だと思います。
教員の染髪の是非においても、きちんと業務をこなしていれば
確かに問題は無いと思えますが、通常の勤務をしているだけでは
なかなか評価されず、人並み以上のことに取り組むことでようやく、
「人は見た目で判断できない」というように認められることが多い
と思えます。
結論として、子どもの場合は恐らく底まで深く考えて
染髪しているのはいないでしょうから、しっかりとそのような側面、
リスクをしっかり教えた上、できれば中身で勝負できるような人間に
なりなさいと教えることも併せてしっかり取り組んでいくべき
のように思います。
■
親が違反をさせているなら最終的に親との争いになってしまう。
私立なら従わない人を排除することで集団の統一をはかる。
わかってもらえるように、説得するを繰り返すしかないのかも。
また、それが原因で染めた子がいじめにあったりする
心配もあります。
結果的に放置されるケースもあるのでは?
ところで、教員の染髪については学校にもよるけれど
問題とは思えません。白髪染めくらい…。
社会人としての良識や学校の雰囲気などにより調整するものでは?
先生も染めてるから生徒に言えないって考え方は生徒と教員を
同列にしてません?大人は自分の責任で行動するもの。
子どもは自分で何でも責任とれないから自由は制限されるけど、
その分保護を受けている。
大人は子どもに対して責任をもちます。お友達とは違う。
ゆえに何でも同等ではないのでは?教員が、集団相手に、
子どもたちのためにならないと判断したことにたいしては
禁止するのも職務だと思います。立場の違いは明確にありますよね。
『小学生の茶髪・金髪はアリ?ナシ?』です。
【以下,引用】
最近では小学生の茶髪やひどい時は金髪の子供を
見かけることがあります。
昔ではあまり見られなかった光景ですよね。
昔はとにかく「みんな、一緒」を教師に求められたと思います。
例えば鉛筆一つとっても柄や絵が入ってるものだと、
たとえ親が購入したものであっても、取り上げられ、
みんなの前で立たされ、その場で叱責されました。
ある時は運動会の騎馬戦に宗教上の理由で参加できない生徒を
黒板の前に立たせて、皆の前で「なぜ、騎馬戦ができないのか?」
を説明させられ泣き出す女の子さえもいました。
とにかく、良くも悪くも「みんな、一緒」を求められました。
それだけに最近の小学校は個性を認める風潮になって、
以前より「全国的にリベラルな教育になったのかな?」と
思ってしまいます。
小学生だからほとんどが親のすすめで染髪している場合が
ほとんどだと思いますが、小学校の教育現場ではどのように
指導しているのか?それとも、最近は個性として染髪くらいだったら
OKなのでしょうか?
■
茶髪・金髪が駄目というよりも、
それが「個人の自由」という言葉で片付けてしまおうというところに
疑問を感じます。よく言われているように、
「自由」というのは「責任」を伴います。
そこもしっかりと教える必要性があるように思えます。
よく「人は見た目で判断するな」という言葉が聞かれますが、
裏を返すと、だいたい見た目がその人をあらわしている事が多い
ことの表れでもあります。そのときの状況にあわせた格好ができる
というのもその人の能力であると同時に、
大多数の人はその人の格好で、常識の度合をある程度判断してしまう
でしょう。
そこのリスクもしっかりと教えてあげる必要性があると思いますし、
それは大人、及び教員の義務だと思います。
教員の染髪の是非においても、きちんと業務をこなしていれば
確かに問題は無いと思えますが、通常の勤務をしているだけでは
なかなか評価されず、人並み以上のことに取り組むことでようやく、
「人は見た目で判断できない」というように認められることが多い
と思えます。
結論として、子どもの場合は恐らく底まで深く考えて
染髪しているのはいないでしょうから、しっかりとそのような側面、
リスクをしっかり教えた上、できれば中身で勝負できるような人間に
なりなさいと教えることも併せてしっかり取り組んでいくべき
のように思います。
■
親が違反をさせているなら最終的に親との争いになってしまう。
私立なら従わない人を排除することで集団の統一をはかる。
わかってもらえるように、説得するを繰り返すしかないのかも。
また、それが原因で染めた子がいじめにあったりする
心配もあります。
結果的に放置されるケースもあるのでは?
ところで、教員の染髪については学校にもよるけれど
問題とは思えません。白髪染めくらい…。
社会人としての良識や学校の雰囲気などにより調整するものでは?
先生も染めてるから生徒に言えないって考え方は生徒と教員を
同列にしてません?大人は自分の責任で行動するもの。
子どもは自分で何でも責任とれないから自由は制限されるけど、
その分保護を受けている。
大人は子どもに対して責任をもちます。お友達とは違う。
ゆえに何でも同等ではないのでは?教員が、集団相手に、
子どもたちのためにならないと判断したことにたいしては
禁止するのも職務だと思います。立場の違いは明確にありますよね。
知らぬは男,ばかりなり。
2006年12月27日(水曜日)
Copyright (C) 2006 LOVE IS BEAUTIFUL rights reserved.
Template&Material by 鮎
わんこ写真:Digital Image Studio 410319【ふぉとさいく】
ホームページ
アフィリエイト レンタルサーバーFC2ブログ




